平泉 哲史

会社名 (有)エーテル経営情報化アドバイザリーサービス
会社住所 〒183-0013
府中市小柳町5-4-12
TEL 042-365-6250
携帯 090-3691-5343
E-mail calm.spa@ebsas.com
役職 代表取締役
取得資格 ITコーディネータ
技術士(情報工学)
特種情報処理技術者
プライバシーマーク主任審査員

職歴

1967年4月〜
1981年9月
【日本ユニバック】
[SE]
◆製造工業の大型汎用機ユーザーを中心に客先常駐SEとして技術指導・運用指導やアプリケーションシステム開発を担当。 主要顧客は、中部電力、三菱重工業、三菱自動車、IHI、ニコン。 アプリケーション分野では、営業会計、オーダーエントリー、生産管理、資材管理、CAD・CAM・CAEなど。 基本的な情報技術を修得するには最適な環境にあった。
1981年10月〜
1984年3月
[商品企画責任者(室長)]
◆日本ユニバック自身のCAD/CAM/CAE、生産管理の商品企画責任者(室長)を担当。 ターゲット業種は自動車、電気、ハウジングで、マーケティング技術を身につける。
1984年4月 ◆日本ユニバックを退社
1984年4月〜
1989年3月
【アルゴ21】 [商品企画・開発マネジメント、販売促進の責任者]
◆アルゴ21の設立に参画し、自動車用プレス金型設計CAMシステム、製造業(装置業含む)向け図面・技術管理システムの商品企画・開発マネジメント、販売促進の責任者を担当。
1989年4月〜
1991年3月
[「SI事業部門」責任者]
◆「SI事業部門」責任者を担当。当時斬新であったUNIXベースでの事務処理システムの実稼動に実績を積む。
1991年4月〜
1993年3月
[自社開発ソフトパッケージの商品企画]
◆ホテル旅館向けシステム、EDI通信手順などを手がける。
1993年4月〜
1998年7月
[コンサルタント]
◆アルゴ21の中に、主に中堅・中小企業の経営管理システムを対象としたコンサルティング部門を創立し、自分自身も積極的に顧客案件の消化を担う。実施顧客数は約20数社。
1998年8月〜
2000年3月
[アルゴ21情報システム部長]
◆手がけたプロジェクトは、社内ネットワークインフラ強化、システム開発原価管理、購買管理、新経理、(成果主義)人事管理など。
2000年5月〜
2001年3月
【通産省(当時)主管のITSSP事業事務局に出向[「ミッショナリー」グループ長]】
◆本省及び全国の機関と折衝を重ねる。
1984年4月〜
1989年3月
【アルゴコンサルティングサービスに出向[取締役]】
◆アルゴ21の関連会社アルゴコンサルティングサービスをコンサル専門会社とすべく取締役として出向。
2003年3月 ◆アルゴ21を退社(定年)
2003年4月
〜現在
【(有)エーテル経営情報化アドバイザリーサービスを立上げ】
◆ITCとして中堅・中小企業の経営管理システムの充実化に傾注。

プロジェクト実績

2005年2月〜
2005年7月
【某SI会社[コンサルタント]】
◆プロジェクトに招聘され大型システム構築のプロジェクトマネージャの実践指導と支援を実施中。
2004年4月〜
〜現在
【美容院、エステサロン[コンサルタント]】
◆店舗運営・顧客管理に関するコンサルティングを継続中。
2003年4月〜
2003年12月
【某通信教育会社[コンサルタント]】
◆顧客管理と販売促進に関わる社内情報化体制再構築。フォローを継続中。
2003年4月〜
2003年8月
【某社団法人】
◆支払調書事務負荷軽減を目指した営業会計システムの構築。フォローを継続中。
2001年4月〜
2002年12月
【某ソフト会社】
◆社内コラボレーションを目指した管理体系と情報共有化に向けてのプロジェクト要員指導。
2001年10月〜
2002年8月
【某法律事務所】
◆パートナー同士のコラボレーションを図るための事務システム簡略化と情報共有化のための要求仕様作り支援。
2001年4月〜
2002年12月
【某繊維卸業[コンサルタント]】
◆一過性商品の単品利益把握法とプライベートブランド商品の原価管理に関するコンサルテーション。フォローを継続中。
2001年4月〜
現在
【ITC[エデュケーション]】
◆ITCケース研修、専門知識研修インストラクターとして50日以上出講。
2001年4月〜
現在
【中小企業多数[コンサルタント]】
◆(社)TAMA協会コーディネータとして1〜5回の企業訪問・指導を10社以上実施。継続中。

得意分野

得意分野 ◆中小企業経営戦略策定支援
◆社内意志統一支援
◆中小企業情報化企画支援
◆基幹業務パッケージ選択支援
◆情報セキュリティポリシー策定、運用支援
◆プライバシーマーク取得、維持支援