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EDI推進研究会

活動の目的

・ EDIに関する研究活動をとおし、中堅・中小企業に向けたEDIの普及方法を検討する。
・研究会活動の事例をとおして、ITCがEDI普及活動を事業化できる施策を構築する。

今年度の活動

・ITCのためのEDIシステム導入ガイドの作成
・現在製造中の簡易型EDIソフト「発注くん」による市場調査、導入事例の作成

これまでの活動成果一覧

○2008年
・「発注くん」の製品化活動のためにEDI推進研究会の全活動を集中化

○2007年
・市販されているEDIツールについて調査
・EDI推進研究会員が、新連携制度活用中の企業グループに、IT化推進として参加しEDIを提案する。その中で、更なる低コストのEDIシステムの必要性を実感する。
・今までのEDIと違った「EXCELとメール機能をベースにしたEDI」のコンセプトをまとめ、プロトタイプの作成を開始。

○2006年度
・共通XML/EDI実用化推進協議会(COXEC)との情報交換
・EDI導入ガイドブック作成の検討
・某工業会参加企業のEDI化検討事業にEDI推進研究会会員が2名参加し、EDI推進研究会もEDIのアンケート調査項目抽出やEDI化構想等のアドバイスを行う

○2005年9月発足
・XML/EDIの把握
・研究会員のEDI事例紹介と意見交換


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